当社の強みは、1件1件の飛び込み営業で、地主様や土地所有者様とお知り合いになり、直接悩みや相談を受けることです。


地域密着の営業スタイルで、数多くのお客様からご依頼をいただき、お取引をさせていただきました。


狭い街だからこそ信頼関係を大切にし、今後も信用第一に営業活動に取り組んでまいります。

コンサル実績 ※住宅メーカー様・不動産業者様に土地を卸した実績になります

取引年月地目所在地面積売却の決め手
平成21年10月山林水戸市大塚町6374㎡(14区画)自宅から離れており、国道を跨いで毎年管理するのが大変という理由で売却を決意
平成22年4月笠間市平町1538㎡
(5区画)
親も高齢で、自身も体が弱いこともあり、管理困難理由で手放す事を決める
平成22年10月水戸市酒門町8480㎡
(22区画)
相続対策でアパート会社と受注契約を締結していたが、次の代と話すも借金にはやはり不安があるということで、アパート会社との契約を解除し売却することに決める
平成22年10月水戸市酒門町11520㎡
(28区画)
新宅の所有する土地には接道がなく、単独では売却できないため、間に入り本宅に話をし合同売却を決める
平成23年4月原野水戸市笠原町2150㎡
(5区画)
息子嫁が持病を抱えており、現金が必要なため売却を決意
平成24年1月水戸市内原町343㎡
(1区画)
自宅から離れており、管理困難で売却を決める
平成26年11月山林水戸市大塚町6057㎡
(13区画)
親戚や周りの目が気になり、売却を決めるまでには三年の歳月が流れたが、年々管理も困難になり売却を決意
平成27年6月水戸市米沢町6900㎡
(20区画)
先祖から受け継いだ土地を手放すことに抵抗があり、親戚や周りの目も気になるが、一人娘で将来土地を残すことに対しての不安もあり、時代の流れと捉えて売却を決める
平成27年8月宅地ひたちなか市堀口408㎡
(1区画)
高齢夫婦で暮らしており、体も不自由なため一部土地売却を決める
平成28年2月宅地ひたちなか市堀口870㎡
(3区画)
半年前のお客様であり、今住んでいる家を建て直したいという要望を受け、その費用の一部として残りの土地売却を提案し売却を決意
平成28年6月山林水戸市笠原町1265㎡
(4区画)
一年前のお客様であり、自宅から離れてる土地の管理が大変という依頼を受け売却を決める
平成29年3月山林水戸市東野町1981㎡
(6区画)
所有者が二名おり、一人は遠隔地で土地を売りたいという要望で、もう一人は近場だがお隣が売るなら売ってもいいと売却を決める
平成30年2月山林水戸市大塚町1683㎡
(5区画)
自宅から離れており、次の代からは土地もいらないと言われ売却を決意
平成30年4月水戸市大塚町2905㎡
(8区画)
先祖から受け継いだ土地を兄弟二人で管理していたが、勤めながら両立して管理するのも大変で、兄弟で話し合い一部売却することに決める
平成31年2月宅地、畑水戸市見川4丁目1540㎡
(7区画)
被相続人には直系尊属、直系卑属、配偶者がおらず、第三順位である兄弟姉妹四人が相続することになり、当初は意見がまとまらなかったが、間に入り話を進めるうちに売却することに合意する
令和元年8月水戸市見川4丁目2414㎡
(5区画)
半年前のお客様であり、残りの土地も売りたいと依頼を受け売却を決める
令和元年10月宅地、雑種地笠間市笠間2051㎡
(1区画)
未登記建物が3戸あり、土地もセットで売りたいと相談を受け売却を決める
令和2年6月山林水戸市大塚町2913㎡
(8区画)
親戚の目が気になり、売却を決めるまでには八年の歳月が流れたが、北側にも家が立ち並び台風や風に煽られて倒木の危険もあったため売却を決意
令和3年1月宅地水戸市大塚町1268㎡
(4区画)
当初は売却の意志はなく娘や孫達に残すと言っていたが、次の代と話してみると残すのは一部で良いということで残りは全て売却を決める
令和4年2月水戸市大塚町5264㎡
(12区画)
所有者が二名おり、一人は次の代では土地管理困難という理由で、もう一人は接道がなくお隣が売るなら是非売りたいということで売却を決意
令和4年3月水戸市大塚町573㎡
(1区画)
相続したが土地も離れており、管理が大変なので売却を決める
令和4年5月水戸市大塚町2186㎡
(5区画)
所有者が三名おり、一人は三ヶ月前のお客様で、もう二人は遠方に住んでるため管理が困難という理由で売却を決める
令和5年9月山林水戸市双葉台5丁目6331㎡
(15区画)
近隣住宅から木が生い茂って危ないと毎年のようにクレームがあり、学校も近く危ないため売却を決意
令和5年9月水戸市大塚町621㎡
(1区画)
五年半前のお客様であり、管理困難の相談を受け売却を決める
令和5年9月水戸市大塚町652㎡
(2区画)
五年半前のお客様であり、管理困難の相談を受け売却を決める
令和6年4月ひたちなか市勝倉263㎡
(1区画)
子供に残そうと数十年前に買った土地だが、子供にいらないと言われ売却を決意
令和6年4月ひたちなか市馬渡1172㎡
(2区画)
相続した土地が区画整理地で、換地処分が行われるまで十年以上掛かると言われ、維持管理困難で売却を決意
令和6年9月宅地日立市大沼町三丁目830.74㎡
(2区画)
遺贈にて取得した土地だが、遠方の土地であり、次の代も他県在住のため維持管理が難しい理由で売却を決める
令和7年4月水戸市小林町799㎡
(2区画)
次の代で維持管理も困難なため、このまま相続させるのも不安であり、少しずつ土地を減らしていきたいと売却を決意する
令和7年8月水戸市双葉台四丁目954㎡
(3区画)
次の代に残すのも不安であり、維持管理も年々困難になってきたため、苦渋の決断で売却を決断する
令和7年12月山林水戸市大塚町1407㎡
(3区画)
長年管理し思い入れのある土地だったが、高齢化に伴ない管理困難になったため、売却を決意する
令和8年
1月
ひたちなか市堀口495㎡
(2区画)
土地売却が初めてだったため、本宅の土地売却経験者である兄を含め三者で話し合い、高齢化に伴なう今後の維持管理も困難になる事を踏まえて売却に至る

買取・販売実績 ※当社が売主で分譲した実績になります

取引年月地目所在地面積売却の決め手
令和6年7月水戸市堀町974㎡(3区画)年を重ねるにつれて毎年の草刈り除草が困難で、次の代と話をするも勤めながら維持管理も今後難しいという事で、家族と話し合い売却を決める
令和6年9月水戸市双葉台四丁目1025㎡
(3区画)
娘のために残していたが、他県に家を建ててしまったため、維持管理困難で手放すことを決める
令和7年5月水戸市酒門町1500㎡
(4区画)
相続した土地だが、今後の管理に不安を感じ、家族で話し合い一部売却を決める